海外ミステリーを読む時は
今年は図書館から海外ミステリーを借りて読むのが、私の中でのブームになっているようです。
で、この手の海外ミステリーを読む前に私がよくやっている行動があるんですよ。
カバー折り返し部分に載っている登場人物紹介をコピーすること!
だって、海外ミステリーの場合、誰の名前なのか、わからなくなることがあるんだもの。
自分の本だったらね、その折り返し部分を栞代わりにしちゃうことがあるんですけどね。
図書館の本や、お友達から借りた本にはそんなことできませんから!
今は、自宅に複合機がいてくれるんで、自宅で簡単にコピーできるようになりました。
前は、複数冊まとめて図書館で借りて、途中でコンビニに立ち寄り、まとめてコピーしてたんですよ。
このコピーだけど、すぐに栞大にカットして、読書中は栞として活用しています。
はい、これで、誰が誰なのか、すぐにわかります!
そして、読み終えた後は、その栞はノートに貼り付けちゃう。
で、欄外に、“第一の被害者”とか、“犯人”って書いちゃうんです。
こうしておけば、少しは読んだ内容を覚えていられるかな~って……。
そうなんです……。
海外ミステリーの場合、私の場合、中身を覚えていにくいっていうのもあるんです。
でも、話を覚えていられないのに読むっていうのも、妙だよね~?
この頃は、この栞戦法だけじゃなく、読書ノートも付け始めるようにしたけどさ……。
けど、読む端から忘れていくってのは、問題あるよな~。
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